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【アニメ 呪術廻戦】第八話の感想(ネタバレあり)|東堂君の変態具合と狗巻君のかっこよさでお腹いっぱいです。

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アニメ 呪術廻戦第八話の感想

≪感想まとめ≫

  • 東堂君が変態でした……。
  • 狗巻先輩、かっこよすぎるぞ!!!!

というわけで、見ました! 第八話!!

第七話で五条先生のご尊顔が見れて、「おおお!!! 五条さん!!!!!」となってからの第八話!
先週のをシリアス展開と呼んでいいのかはさておき、今週の第八話も……、シリアス展開って呼んでいいのか、ギャグパートって呼んでいいのか迷う。

東堂君がね、まじでわからんのよ。
いい人? 悪い人?? っていうわけじゃなくて、なんか、わからん。

うめさく
うめさく

予告編で京都校の人達がでるんだなぁ、とは分かってたけど……。なんていうか、めっちゃ濃い人たちでしたね……。
五条さんが言ってた、「呪術師はイカレた人間しかなれない」っていうの、そういうこと??

うめ子
うめ子

あとなんやかんやで、虎杖君に対する呪術師の考え方も分かりましたしね。

うめさく
うめさく

まあ宿儺の器で半分呪いっていう認識はよくわかった。
でもあれ、たぶん真衣ちゃんはそう思ってても、東堂君は思ってない。あの人、宿儺の器とかまったく考えてないよ。多分。

というか、東堂君……。
変態やったな。
変態キャラって他のアニメにも出てくるけど、東堂君みたいな変態キャラって、新鮮というかなんというか……??

その場の清涼剤とかネタ要員とか、いろいろあって変態が投入されるアニメはいっぱいありそうなんだけど。
東堂君はなんか、私の中で、「なんかこの人、ただの変態じゃないような気がする……」と思ってます。

んー……。言葉にするなら、生粋の変態??(をい)

なんというか、ナチュラルにやってることが変態すぎて、顔と体格と声と台詞が絶妙にマッチしてての変態なので、気持ち悪いとかそういう感覚が沸く前に、なんか晴れやかな感じで「あ。この人、変態だわー」ってなる変態なわけでして。

つまり、やっぱり、生粋の変態。

視聴者としての目で見ると、「好きでも嫌いでもないけど、なんか、めっちゃ扱いに困るキャラだなぁー」って感じでした。伝われ、この絶妙に言葉にできない感覚を!!!

逆に真衣ちゃんのほうは嫌味が似合う女の人っていう雰囲気なわけで、二人そろって嫌がらせが好きなんやな……。
真衣ちゃんは好んで嫌がらせやってそうだけど、東堂君は素であれをやってて、知らぬ間に皆に嫌われてそうな……、やっぱり変態??

そして第八話の何気な名シーンは、狗巻君が戦うシーンではないでしょうか!!

狗巻君、イケボすぎる……。

い、いやその前に伏黒君と東堂君の戦闘(あのぶっ壊れた柱とかどうしたんだろ。誰が弁償するんだろ、というか普通に上の建物も連鎖反応として壊れるよね……??)もよかったんですけど、そのシーンがあったうえでの、伏黒君を助ける狗巻君とパンダのかっこよさ!! 

なにあれ、かっこよすぎだろー。

ふだんおにぎりの具しか言わない狗巻君だからこその、戦闘した時のかっこよさ。
むしろ、あの戦闘時の端的な言葉をかっこよく見せるために、ふだんの台詞の時は声の雰囲気を変えてたのかな……。だとしたら、もうすっごく戦闘の時の声がイケボすぎてやばかったです!! と、ここに宣言したい。
やばい、これがギャップ萌えってやつか……??

というわけで、第八話は津田さんボイスで締めくくりですね。
また変死体があがってしまった……、呪術廻戦の世界観、変死体上がりすぎなんでは……?? 来週も楽しく待ってます!!

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